産廃業者専門 BCP支援

災害翌日も、
回収に行ける
会社へ。

現状診断 × ジギョケイ認定。
30万円でリスクを見える化し、国の認定を取る。

「BCPを作らないといけないのはわかっている。でも何から始めればいいかわからない。」そんな産廃業者様のために、現場を知るコンサルタントが診断から認定取得まで、まるごと伴走します。

診断+認定パック 300,000円(税別) 認定後は 月3万円 のサポートで安心を維持
循環継続パートナーズ 代表 西村篤
代表コンサルタント
西村 篤Atsushi Nishimura
防災士 産廃現場経験 BCP専門

「現場を知っているから、
本当に動けるBCPが作れる。」

まず、あなたの状況を教えてください

ジギョケイ、取得していますか?

どちらかわからない方は まず無料相談 からどうぞ

こんなお悩みはありませんか?

産廃業者が直面する、
「止まるリスク」

自然災害・感染症・サイバー障害——いつ何が起きても「明日も回収に行ける」体制を作ることが、今後の産廃業者には不可欠です。

🚨
BCPは「いつかやろう」のまま数年が経つ
雛形を買ったけど埋められない。総務担当も兼務でとにかく手が回らない。
📋
ジギョケイって申請した方がいい?結局よくわからない
補助金加点になると聞いたが、具体的に何が得なのか踏み出せない。
🏭
汎用のBCP会社に頼んだら、産廃の現場感がまったくなかった
廃液コンテナ・廃プラ飛散・JWNET停止——産廃特有のリスクを知らないと計画は絵に描いた餅になる。
💰
100万円単位のコンサル費用はちょっと厳しい
大手向けのフルスペックBCP設計は規模的に過剰。中小規模に合った価格帯で確実に成果が欲しい。
主力プラン

「まず診断して、認定を取る」
それだけでいい。

難しく考えなくていいです。30万円で現状のリスクを全部見える化して、国のジギョケイ認定を取る。そこから月3万円で毎月1テーマずつ前へ進める。それがCKPのメインプランです。

★ メインプラン 診断+認定パック

診断+認定パック

現状の穴を見える化 → ジギョケイ認定取得 → 月3万円で毎月1テーマ前進

入口価格(初回一括)
300,000円(税別)
現場診断 + ジギョケイ申請一式
月次サポートプラン
30,000円/月(税別)
認定後の継続サポート・月1テーマ前進
現場リスク可視化診断現場踏査 + スコアリング + 診断レポート
ToDo優先度表 + ロードマップやるべきことをA/B/C優先度で整理
ジギョケイ申請書作成・提出支援電子申請まで一式サポート
月次サポート(月3万円〜)雛形提供・月1テーマ赤入れ・計画更新
四半期オンライン振り返り年4回のオンラインレビューで進捗確認
訪問サポート(年2回)対象エリア内の産廃事業者様
このプランで無料相談する →
ジギョケイ認定のメリット

認定を取ると、
具体的に何が変わるのか

令和7年度 事業継続力強化計画 認定 経済産業省 経済産業省
令和7年度 認定マーク
01
補助金・助成金で加点
ものづくり補助金・IT導入補助金など、ジギョケイ認定があると加点対象になる補助金が多数あります。申請費用の元が取れる可能性が高い。
02
低利融資・税制優遇
日本政策金融公庫の低利融資対象になるほか、防災設備への投資が税制優遇(特別償却または税額控除)の対象になります。
03
大手荷主・自治体への信頼
「国に認められた防災体制」は対外アピールに直結。特に大手荷主との契約更新・新規獲得で差別化できます。
進め方

お申し込みから
認定取得までの流れ

社長の手をできる限りわずらわせません。ヒアリングと確認の時間だけいただければ、あとはCKPが動かします。

1
無料相談(60分)
現状ヒアリング + 方向性のすり合わせ
業態・拠点数・現状のBCP取組状況を確認。「今何が一番のリスクか」を一緒に整理します。費用・スケジュールの概算もここでご提示します。
2
診断当日(半日)
現場踏査 + スコアリング
ヤード・処理施設・事務所を巡回しながらリスクを目視確認。ハザードマップと照合して、御社固有のリスクを洗い出します。スコアリング結果は当日フィードバック。
3
診断後1週間以内
診断レポート + ToDo優先度表 納品
「現状スコア・主要リスク3点・推奨する次のアクション」をA4×3枚に凝縮。やるべきことの優先度(A/B/C)を整理したロードマップもあわせてお渡しします。
4
診断完了後〜1ヶ月以内
ジギョケイ申請書作成 & 電子申請
経産省フォーマットに基づく申請書をCKPが作成。gBizIDの準備をしていただければ、申請ボタン押下のタイミングまで完全サポートします。
5
認定後〜継続
月次サポートプランへ移行(月3万円)
認定はゴールではなく、スタートです。月1テーマずつ手順書を整備し、毎月の計画更新とジギョケイ更新支援を継続。「作ったまま放置」を防ぎます。
プラン比較

3つのプランから
選べます

規模・予算・目的に合わせてお選びください。まずはメインプランからスタートし、必要に応じてステップアップできます。

ライトプラン認定取得プラン150,000円〜 ★ メインプラン診断+認定パック300,000円 フルサポートプランフル設計プラン900,000円〜
月額サポート 月1万円 月3万円 月9万円
現場リスク診断
ジギョケイ申請サポート
ToDo優先度表・ロードマップ
5ハザード全体BCP設計
月1テーマ手順書整備
訪問サポート 年2回 月次定例内
初年度コスト感 約27万円 約66万円 約198万円
よくある質問

「それって…」という
本音にお答えします

30万円は高い。もっと安くできませんか?

おっしゃる通り安くはないです。ただ、総務の方が通常業務を止めて慣れない計画作りに数ヶ月悩む人件費と比べてみてください。診断レポート・ToDo整理・申請書一式を最短距離で納品します。ジギョケイ認定が取れれば補助金加点や税制優遇で回収できる可能性もあります。

今は忙しい。暇になったらやります。

産廃業で暇になる時は来ないですよね(笑)。だからこそ、社長の手をほとんどわずらわせない設計にしています。現場踏査に半日・ヒアリングに合計3〜4時間確保いただければ、あとはCKPが動かします。

うちは高台だから水害は来ないよ。

水害は大丈夫でも、地震・感染症・サイバー障害・トラック事故はどうでしょう?BCPは自然災害だけでなく、貴社の業務が止まる要因すべてが対象です。現場診断でどのリスクが最も大きいかを数値で明らかにします。

ジギョケイって本当に意味あるの?

補助金の加点・税制優遇・低利融資という実利があります。それ以上に「国に認められた防災体制がある」という証明は、大手荷主様への強力なアピール材料です。競合他社が取得していない今が最も差別化できるタイミングです。

担当させる社員がいない。

それこそCKPの出番です。窓口となる方を1名置いていただくだけで結構です。CKPが「外部の防災担当社員」として機能します。月3万円は、専任社員を雇う費用と比べれば圧倒的にコストを抑えられます。

無料相談受付中

まず、話を聞かせてください。

60分の無料相談で、御社のリスクと最適なプランをご提案します。売り込みはしません。「何が一番のリスクか」を一緒に整理するだけでも、きっと価値があります。

循環継続パートナーズ(代表:西村篤)| ckp-bcp.jp| 個人情報は相談対応のみに使用します