産廃(収集運搬+中間処理)に特化

「止めないを、仕組みに。」

災害が起きても、廃棄物処理の現場を止めない。
ジギョケイ(事業継続力強化計画)から訓練・見直し(BCM)まで、実務で回るBCP/BCMを伴走します。(産廃・一廃に対応)

※滋賀・京都・大阪を中心に対応(オンライン可)

まずは「詰まり」を見える化

  • 止める/止めないの判断基準
  • 参集・連絡・優先順位(ヒト/モノ/カネ情報)
  • 収集運搬と中間処理のボトルネック
  • 訓練→改善→更新が回る仕組み

こんなお悩みはありませんか?

BCPを書いたけど形骸化

紙の完成がゴールになり、現場が動ける状態になっていない。

「止める判断」が曖昧

台風・大雨・地震で、収集/操業の判断タイミングが揺れる。

取引先からBCP提出要求

“提出のため”で終わらず、復旧速度を上げる実務にしたい。

提供サービス

ジギョケイ認定支援

最短距離で認定取得へ。ヒアリング〜申請まで伴走します。

廃棄物処理×BCP・BCM伴走

書類で終わらせない。初動・復旧の設計と訓練、見直しまでセットで定着。

防災・GX・災害廃棄物

協定〜一次仮置場、備蓄、GX投資まで。地域インフラとしての強靭化を支援。

まずは30分の無料相談から

BCP・ジギョケイ・防災について、どこから手を付ければよいか分からない方へ。オンライン(Zoom)でも対応できます。